【紙パンツ太郎が解説!】メンズアロマとは!?

【紙パンツ太郎が解説!】メンズアロマとは!?

紙パンツ太郎のメンズアロマの体験談

トップページでも少しお話させて頂きました内容のくりかえしとなりますが、

私、紙パンツ太郎が福岡進出させて頂くって話。
です。

東京ではちょっと名前うれてます。本当にメンズアロマがコアに好きな方にだけですが…。

 

簡単に自己紹介をさせて頂きますと、

メンズエステの記事を書き続けて5年以上。訪問したメンズエステの数は、500は余裕で超えてくるでしょう…。もう何件行ったとか完全に忘れちゃってます…w

 

それでメンズエステが盛んな地域へと徐々に足を運んでおります。

先ずは東京から近い名古屋へ。そして、今回は更に西へと進んでいき、関西、福岡へと!!

 

ですので勿論福岡でも、口コミ体験談ブログとして、メンズアロマ愛好家の皆様へとご提供させて頂きます。

取材記事や体験談は・・・、9月頃からのアップになると思いますが、それまではメンズアロマ店舗さんの人気セラピストの公開や、噂のメンズアロマ店舗情報などを掲載していきます!

メンズアロマは究極の癒し

ここもトップページで触れている下りですが、すみません再度ご説明させてもらっちゃいますね。

『メンズアロマ』が何か知っている人にとったら余計なお世話コーナーですが、もしかしたら気になってはいるけど知らない人だったり東京からの方に向けてのご説明とさせてもらいますね。

先ずは、まずはメンズアロマってなんだろうって疑問を簡単に説明していくことから始めさせてもらいます!

全身オイルでのエステケア

知る人はしっている大人な男性に昨今も注目されているリラクゼーション的要素の強い素晴らしい遊びといえる。

要するに何!?って思うだろう。簡単に説明しよう。

程よい刺激と程よい温もりを兼ね備えた究極系のリラクゼーションスタイル

なのである。

そのリラクゼーション効果を高めているのがアロマオイルで行う全身のトリートメントケア。

 

まだ福岡地区での知識が乏しいので東京ベースでご説明させて頂くと、

  1. 紙パンツ1枚の中年のだらしない体をさらけ出しまくったスタイルになる。
  2. 全身にくまなくアロマオイルを塗りたくられる。
  3. 美人の手で生肌をヌルヌル感たっぷりのまま優しくなでまわしてもらえる。
  4. 紙パンツ一枚なので、隅々まで細かく前進をヌメヌメにしてもらえる。
  5. 美人さんと二人きりの空間でヌメヌメのヌルヌル。
  6. マッサージ的な効果もあるので疲れはとれるし、このオイルがまた癒される。
  7. 際どい部分までしっかりとヌメヌメ…。
  8. おっふ♪

    ってことで考えて頂ければ間違いない。

    メンズエステとメンズアロマ

    地域により呼び方も異なっているメンズアロマ。

    関東~名古屋地域では、『メンズエステ』と呼ばれることがもっともポピュラーな呼び名である。

    なのでよく、

    メンエス

    というような略され方をする。

     

    この福岡では、このメンズエステをメンズアロマと呼ぶのがポピュラーってことですよね??

    ってことはメンアロっていうのかな??w(ごめんなさい、福岡事情を何も知らないもんで…。)

     

    関東から福岡に行く際は、

    「メンズアロマ」で検索すれば、東京でいうところのメンズエステにたどり着ける。もっといえば「メンズアロマ 体験」とかでやると私のようなブロガーの記事にたどり着けるのかもしれない。

    逆に福岡、九州地区から関東に行く際は、

    メンズアロマのことをメンズエステというので、「メンズエステ 体験」「メンエス 体験談」などで検索してみてほしい。

    他地域のオススメ体験談系記事

    関東・紙パン通信

    豊富な写真付き体験記事とセラピストの名前だしで選ぶのに失敗しないための便利ツール

    太郎お忍び体験記事

    太郎がお忍びで訪問したメンズエステの記事が満載、お忍び体験だからこその…!?

    名古屋・紙パン通信

    お忍び取材~写真付き取材・他の体験記事の検証など豊富な記事が満載。

    関西・紙パン通信

    福岡版と同時期リリースなのでまだ記事は乏しいが、今度名古屋版のようになる予定。

    番外編
    検索サイトでありながら豊富な体験取材があるのが売り

    何故メンズアロマがブーム!?

    私の知りうる情報で話をすると、

    • 関東のメンズエステ(メンズアロマ)の数は、1000件以上。
    • ちょっと地域を変えて名古屋市内、ここだけでも200件以上。
    • 福岡だけでも、200件以上。

    この数・・・!こんなにもあるのだ。

    なぜここまでも流行り、ここまでも数が増えたのだろうか?

    理由は2つ上げられると私は考える。

    1つは、

    癒しブーム。

    もう1つは、

    程よいドキドキ感

    これをしれば納得だろう。

    働く男は癒しに餓えている。

    日本人は癒しを求めている。そしてそんな日本ではリラクゼーションブームが到来している。

    これは事実である。

    世界一働く国民性をもち眠らない国それがここ日本。

     

    ヘッドスパ、揉み解し、酸素カプセル、エステ。

    近年ではこういったリラクゼーション施設などが主要都市、主要駅周辺に看板を連ねている。

     

    人間関係に悩まされている、汗水流して頭を下げて・・・

    こんなのつらすぎる!!!

     

    日々疲れを抱え家庭に帰ったとしても、家ではのけ者に・・・

    ・・・・そう考えればリラクゼーションがブームになるとは必然的なことかもしれない。

     

    「どこかでこんな私を癒してくれ・・・。」

    そう考えるサラリーマンで溢れかえっている日本なのだ。

     

    そしてやっぱり女性に癒しを求めたい。

    疲れている時だからこそ、女性の「大変だったね」「お疲れ様」という笑顔や、柔肌で繰り広げられるオイルトリートメント。

    それが・・・全て

    メンズアロマにはあるんだ!!!

    このことより

    メンズエステ・メンズアロマが全国的に流行る理由に繋がるだろう。

    隠れ家的なお部屋で二人きりの時間

    メンズアロマの形状も流行に繋がる一つの要素だともいえる。

     

    お忍びな雰囲気で、良くある普通のマンションのような所へ訪問する。

    勿論店舗としての店構えがしっかりしている所もあるが基本的には、1ルームマンションの一角を個人サロン風にアレンジして店舗として利用していることが多いといえよう。

    入る心構えもいらない。私服でもスーツでも良くあるようなマンションへの訪問だ。如何わしさをかじる必要もない。やましさを誤魔化せるwww

     

    そこで、

    アロマオイルでの極上の解し。しかも、美人な日本人セラピストさんと癒しの2人きりの空間。

     

    こんなたまらないシュチュエーションは他にはない。

    男である以上、女性に施してもらえる癒しはこの上ない。

    • 「女性の癒しを求めているが、風俗じゃないんだよな・・・。」
    • 「キャバクラみたいなワイワイ系じゃ癒されないんだよな・・・。」

    メンズアロマ。これはばっちりはまる。

     

    また、基本的に日本人の性質上、積極性にかける。

     

    私なんかは「ザ・日本人」と言えるほどの全くもってイイ例だ。例えば、

    • 風俗に行っても、会話だけで60分終らせられてしまうことだってある・・・w
    • キャバクラに行ってもアフターを誘う勇気も出ない。で営業だけかけられるw

     

    でもメンズアロマはこれが起きない。

    リラクゼーションアロマエステを行うので、基本的には風俗やキャバクラのようにこちらが発信しなくともことが進んでいく。

    そして、アロママッサージを行うわけだから勿論受ける側の我々は紙パンツ1枚な姿。

    その姿で、素敵な女性に全身をくまなくオイルトリートメントしてもらえるわけだ。

     

    優しいタッチでのリンパケア。鼠径部周りを流す施術・・・。

    これでドキドキしないわけがない。

    なんならワンチャン・・・あるんじゃね!?w

     

    なんて淡い期待もしてしまったりして・・・w

    • 訪問しやすい店構え
    • 素敵なセラピストと2人きり
    • 地肌へ直接的なオイルの癒しのトリートメント。

     

    日本人の特性をとらえた素晴らしすぎる空間、

    それがメンズアロマなのである。

    まとめ

    結局メンズアロマ(メンズエステ)とは何かと言われれば、

    「新しい大人の遊び」

    なのかもしれない。

    • 風俗のような明確なそれはない。
    • キャバクラのような明確な色恋もない。

    でも行きたくなる。

     

    なぜなら

    そこは今までに味わったことのない癒しとドキドキがまっているからだ。

    程よい刺激が心身ともに満たしてくれる。そしてまた行きたくさせる。